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SEALDsさんが新しく作成したものです。
【#本当に止める】6分でわかる安保法制 やっぱり強行採決。 気合いを入れなおして、梅田ヨドバシ前へ。 今日の人数は本当に凄かった。 上の歩道にも向かいの道にも。 2700人だそう。 心に響く数々のスピーチが終わり、最終はコールで結ばれた。 みなそれぞれ、これからに向けての決意を胸に抱いていたんじゃないかな。 昨日の、 なんだか無駄に落ち込む気持ちが吹っ飛ばされた一体感でした。 17日、ヨドバシ前、また来ます。 19日、うつぼ公園、向かいます。 強行採決という境目を経て 状況も私の“心持ち”も昨日とは別物だけれど、 せっかく夜中までかかって書いたブログ、 最後に【公開する】のボタンじゃなく 【非公開で保存する】を押して寝てしまってましたの せっかくの労力が無駄になるのはガーンなので、 以下に昨日書いたブログも載せます。 *************************************** SADLさんの京橋街宣。 緊急に決まったにも関わらず、かけつけた人たち。 10日のSEALDs KANSAIさんの京都、 12日の難波と今日のSADLさん、 主催者さんや参加者さんたちのツイッター街宣報告には フライヤーの受け取り率も、街宣への関心度も高い様子がならぶ。 まちがいなくそうなのだろうと思う。 そう喜びながらも一方で、 私は、街宣もフライヤー配布もなじみがないから、 今までと比べる基準を持っていなくて、だからなのか、 その場に立っていても なかなか実感はこみあげてこず、途中途中で泣きそうになってしまう。 焦点を広げた時の私の視界は 街宣に集まる人だかりの向こうの、もっと多くの行き交う人々が大きく占める。 足を止めたりフライヤーを受け取らなくても、 心の中には今の状況に対してそれぞれの考えや思いはきっとあるんよね? たとえ、それが私と袂を分かっていたとしても。 浮かんでくる“無関心”という文字をあわてて振り払いつつも、 温度差が迫ってきて途中途中で泣きそうになってしまう。 焦るな。 あせるな。 私だって、ほんの先月、梅田でSEALDs KANSAIの街宣スピーチを聞いた時はまだ、 (また原発の時みたいに、すごく人数集まりそうな時はこっそり頭数になりにいかなくちゃ。) (署名とかする機会がある時はしなくちゃ。) それくらいの“出来ること”しか数えられていなかった。 ブログに意思表示書くとか、 他、ささやかなことだけれど、それは“自分の出来ること”に入っていなかった。 全く知らない人たちの、自分の心の声を信じてがんばっている姿に 背中を押されたり、腕を引っ張りあげられたりして、いまここ。 この現状下で採決するような政権はいらない。 辞めていただかなくては。 そのためにまだまだ続くがんばりどころ。 続く、ということは “いまここ“から更にいいこと思いつく時間があるってこと。 そして、今の状況を放っておけないと思っている知らない誰かが 何かを始める時間がまだあるってこと。 いろんな場所で参加者もどんどん多くなっている。 特に国会前、明日は一段と増えるだろう。 どうか、勇気を振り絞ってきた人や今まで頑張ってきた人や これから勇気出そうと思っている人たちを傷つけるようなトラブルなく、 みんな元気で 未来への希望を抱ける一日でありますように。 *************************************** by 藍田マリン PR
やっぱり15日の梅田ヨドバシ前の街宣あるみたい。
鬼すけじゅーるやないの…。がんばりどころ! 画像添付。 あー、ブログがツイッターみたいになってる。 では、おやすみなさい。 てか、SADLさん、ツイッター、 え、 ************************************** 強行採決絶対反対!京橋宣伝
7月14日(火)19時~京橋駅前(JR・京阪)
与党が明日14日に緊急の特別委員会を開き、強行採決への機会を狙う中、反対の声をあげます。
************************************** こちらも増えた。 政局が目まぐるしい。なんてこった。 あ、あした、 途中までならおれるかな¨ おにすけじゅーる¨。 by 藍田マリン
フライヤー、明日の分ができたよう。
行けないけれど、何とか画像と情報だけでもアップ。 詳細 http://www.kt.rim.or.jp/~k-taka/gakusha_sealds_kansai.html 色々増えてブログおっつかない、ままならない こちら、7月10日、SEALDs KANSAI京都街宣の様子。 次は17日の梅田ヨドバシ前で街宣予定。 強行採決なら、15日に緊急で梅田ヨドバシ前も入るって情報もあり。 こちら、7月12日、SADLさんの街宣、なんば高島屋前。 by 藍田マリン
SEALDs KANSAIさんの新しいフライヤー。
色々ガンガン増えてます。 このフライヤーには記載されていませんが 7/14(火)18:30~
【学者の会×SEALDs KANSAI 緊急シンポジウム】
@京都大学吉田キャンパス法経本館1F西 第4教室
という企画もあるようです。 詳細はこちらで。http://www.kt.rim.or.jp/~k-taka/gakusha_sealds_kansai.html SEALDsさん、テレビ、雑誌、etc…で目にすることも格段に増え、 こんな閑散ブログで『ひとりでもっ 毎日周知が倍々に広がっているやうな… 今日は6月21日のSEALDs KANSAI京都デモにも撮影にこられていた、 秋山理央さんのデモレポートURLを貼らせてもらおう。 鹿砦社通信《ウィークリー理央眼006》戦争法案に反対する若者たち VOL.2 札幌 http://www.rokusaisha.com/wp/?p=8002 こちらはSEALDsさん主催ではなく、 19歳の女の子が企画から9日間で実現したデモ。 (ちなみに京都デモ編はこちらに http://www.rokusaisha.com/wp/?p=7930) 動画・写真と共に記載された文中にある、 彼女の、“非常に印象的だった”表情から導く、深い洞察に感じ入りました。 その一連に目を通した瞬間に その気持ち、わかる。と彼女に引っ張られました。 人みな、誰とも人生かぶることはないけれど、、 登場人物やシチュエーション、スケールは違えど、 構図として似たような経験はあったりします。 私のささやかな思い出が呼び起こされました。 本人でなく、秋山さんの洞察だけれど、 きっとその通りなのだと思います。 強行採決が行われる可能性が高まっているなか、 多くの一人ひとりの尽力で、反対の声の可視化も広がっている。 SEALDsさん他、先頭に立っている方々の中には 希望の光をより輝かす気力とともに、 憂いも大きくなっている方がいるのでは、と想像します。 こうしてささやかにブログにちょこっと書く私でさえ、 ピーンと張り詰めた緊張と憂いに四方取り囲まれている気分。 何年か前、今後の【宮城野】の芝居の参考になるかも、と観劇にいったお芝居があります。 そのお芝居の醸し出す匂い的なものに惹かれ それからたまーに脚本家さんのブログ覗かせてもらい。 時間的、経済的に身近な仲間が出演する芝居観劇ばかりにとどまっているのが現状ですが、 公演情報を見に、たまに。 その方の、ある時のブログに 集団的自衛権(原発やったっけ 書くことに、ためらいの雰囲気にじませて。 あー、この人も反対行動してるんだ そうよね 気持ちがパッ 今こうしてデモのことをブログに書いているので ふいにその方のこと思い出し、久しぶりにブログを覗かせてもらうと、 やわらかい文章の中に“SEALDs”の文字を見つけて、超びっくり 結びの一文、 「戦争する国にしたくない」と書くのに、躊躇に似た何かがあるなんて、いったいなんなんだろう。 この言葉にもたれて、少し休めた気持ちになりました。 共感や共有って癒されるのだなぁ。 なくすことは出来ないけれど、私もまた誰かの緊張を和らげることができていたらいいのに。 明日は途中からだけど京都。 12日はSADLさんが17:30から、なんば高島屋前で街宣するようなので あみゅーず・とらいあんぐる観劇後、少し時間つぶして聞きに行こうと思います。 がっつり体力勝負になってきたー by 藍田マリン この動画、とてもわかりやすい 安保法制への反論。 今、蚊帳の外にいる人への説明にもめっちゃ役立ちそう 【あかりちゃん】ヒゲの隊長に教えてあげてみた
7月19日のフライヤー第2弾が出来上がったようなので、画像お借りして掲載。
私がはじめてデモというものに参加したのは、 震災の後、関西電力本社前で行われた、原発再稼働反対のデモでした。 そういうことには全く無縁だったけれど、あの時は 「大人として、自分の立ち位置を表明せなあかん と奮起して。 「行ってくる 身近な人に宣言すると、とても心配されました。 「そういうのって活動家 危うい目にあったりするんと違うん」って。 「いや、今の私はそんな嘘か誠かわからんことにびびってる場合じゃない気持ちやねん 勇ましく宣言したわりには マスクして、ちょうど小雨が降る日だったので傘も味方につけて行きました。 そして、最後尾のもっと後ろで 木を植えている石段にちょこんと デモが終わるまでシュプレヒコールを聞きながら座っていました まるで参加者ではないかのように 「な、情けなさすぎる¨ 自己嫌悪にまみれてトボトボトホホで帰途に。 そんなデモデビュー それでも、毎週金曜日、行ける日は通ったもんです。 最後尾との距離も徐々に詰め、あんまり目立たないところ選んでだけど、 列にも参加な成長遂げました 大規模に膨れ上がった時期もありましたが、 月日が経つにつれ、参加人数は少なくなっていきました。 しんどいし、面倒だし、その上、目に見えた効果がわからない。継続はつらい。 少なくなっていく理由は容易く想像できました。 「デモは数、キメウチでここぞという時の頭数になろう」 そう思うに至りました。 今年5月14日、安保法制の閣議決定が発表された日、 ネット上で国会周辺に集まる呼びかけを見ました。 「この重大さ、きっと大阪でもあるはず そして見ず知らずの人たちのツイッターサーフィンして見つけたのです 場所は梅田、【腹立ってるやつ全員集合で。】という呼びかけを。
腹立ってるから行かなくちゃ でも湧き上がるもう一つの正直な気持ち、しんどいな、めんどくさいな、帰りたいな。 「いやいや、人生、面倒だと思う気持ちに何回勝てるかやっ 「数が集まる今日行かんでいつ行くんやっ 梅田につくと、あれ いつもの忙しく行き交う人たちが流れています。 ん あの人たち 呼びかけていたのは、あの若い人たち ほどなく“らしき”人々を発見。 いろいろ、自分の予想とは全然違っていましたが、 せっかく来たし、スピーチはじまったし、聞いていこう。 でも恥ずかしいから、人待ち風にも見えるここに、必殺「曖昧立ち」しておこう。 そんな感じで、正面に立って聞いている他の人たちとは離れて 【なんか気になっても決して話しかけないでください】オーラ全開で、 皆さんのスピーチ聞いてから帰りました。 その時に6月21日のデモの告知もしていました。 学生さんたちのデモだし、耳に入ってきた情報という受け取り方でした。 なんだかよくわからないままに行った梅田でしたが、 この学生さんたちの団体名も認識し、 気にしてツイッターで活動を追うようになりました。 梅田で聞いた言葉の真剣さにも心打たれましたが、 言葉にたがわぬ、学生さんたちの全力行動にただただ頭が下がりました。 「頭下げてる場合じゃないわ、もうね、私はね、6月21日、京都行く が、がくせいじゃないけどいいよね¨ 決意固めました。 京都のデモは2200人。 それまでの彼らの活動に背中を押され、 私みたいにだんだん参加する気持ちになった人も多くいたんじゃないかなぁ~。 なんで、こんなこと書いてるのかっていうと。 知ってる人や知らない人が 自分の考え方や立ち位置を表明しているのを見たり聞いたりする度、 私は、本当はもっと出したい勇気を、後押しされてきたからです。 いまこうしてブログに書いていることが、その賜物です。 SEALDsのツイッターに定期的に掲載されている 『【戦争法案を止めるために】情報のシェアだけでなく、何より自分の言葉にして発信する事が重要です。またweb上だけではなく、仲いい友達や家族、恋人、1人でも多くの人に知って貰う事から始めましょう。』 この言葉にあることは、“本当はもっと出したい勇気”を抱えている人の 力になり得ると、自分の経験を信じて書いています。 このブログはほぼお芝居のことしか書いてなくて、 だから覗いてくれた方々やその周辺の人たちは もしかしたら、7月19日のデモやSEALDsさんやSADLさんのこと 全く知らないかもしれません。 いろんな考え方や意見や立場があるから 私の話に共感、賛同、全くない方ももちろんいると思います。 でも、もしもあなたが この法案を止めたいと思う気持ちを持っているなら。 今の政府のやり方に危機感を募らせているなら。 デモは違うやろと自身は思っていても、 もしかして自分の周りの誰かはデモという方法を選ぶかもしれないなぁと 思ったりするなら。 SNSや口コミでSEALDs KANSAIやSADLの情報、 デモに関するこのブログ記事のことでももちろんいいですし、 話題にしてもらえたらと願います。 SEALDs KANSAIツイッター https://twitter.com/SEALDs_Kansai?lang=ja SADLツイッター https://twitter.com/SADL_OSAKA?lang=ja 「7月19日のこと、知ってたら行ったのに」 っていう方々ができるだけ出なければいいな、と願っています。 法案うんぬんの前に、今回のような政府のやり方がまかり通れば、 それは独裁政治の始まりだと思います。 愛するお芝居の自由も壊れていくようで嫌です。 意見が違う人の気持ちをどうにかしたいと思っていません。 「7月19日のこと、知ってたら行ったのに」 という方々が出ませんように、と願っています。 私は知っているから、みんながそうであるように錯覚するけど 本当はきっと知らない人がいっぱい。 何を選ぶにしても、情報は届いてほしい。 そう切に願っています。 最近はテレビにも雑誌にもSEALDsさんがよく取り上げられている。 名前も顔も公表してスピーチする学生さん。 リスクを覚悟して勇気出してスピーチの場に立ちました、という言葉に胸が痛くなる。 立った後の今、心ない誹謗中傷にさらされている。 どんなにたくさんの応援者がいても それは今までに経験のない、想像を越える苦しみだと胸が痛くなる。 勇気を出すまでは自分自身との闘いだけれど、今はどこの誰ともわからぬ者が相手だ。 私は自分の出来ることをするとともに、 彼らの行動を応援することしかでできなくて。 「7月19日のこと、知ってたら行ったのに」 そんな方々が出ないようにしたいんです。 先にも書いたけれど、多く集まったといわれる京都デモは2200人。 2200人も集まったけれども、やっぱりたった2200人。 どうかこのデモの情報がいろんな層の方々に行き渡りますように。 よかったらご協力お願いします。 飛び入り参加OK by 藍田マリン 『彼方のソナタ』無事終了いたしました。 未見だった『彼方のソナタ』、この作品のDVDは持ってないので 見逃してしまったら、前回の『三人虜』みたいに お家でひっそり観ることも出来ない危機 皆さんと一緒に大画面で楽しめてよかったです ありがとうございました くじら企画Facebook【夜会 Vol.16のご報告】でどうぞ。 https://www.facebook.com/kujirahonkaigi 第2弾の『三人虜』は登場人物の名前のみが同じで 全く別人のお話でしたが、『彼方のソナタ』は どうも『黄昏ワルツ』の続編っぽかったです。 聞き覚えのあるエピソードがちらほら。 相変わらずのコメディ感たっぷりで、前半は大いに笑うのですが、 中盤から急展開。 えっ なんかねぇ、白菜が突然お父さんとお母さんになるんです ってだけ書いたらヘンテコすぎに思えますが、大丈夫、そこは大竹野さんですから。 でも、この突飛さって、私が小さい頃に作ったお話みたいだなぁと思いました。 大人になったら、もう出て来なくなる突飛さ。 大竹野さんは、大人になっても失くさなかったんかな、なんて思いました。 ちなみに私が小さい頃作ったお話は 自分を含めた仲良し3人組が主人公で 川で泳いでいたら、濁流にのまれ、気が付くとそこに天使が舞い降り、 壁に貼られた3枚の美女ポスターを指さし、 「好きなポスターの前に立ちなさい、それがあなた達の大人になった姿です」 大人になった3人は、その時選んだ超美人になりました、みたいな。 え こりゃまた失礼しましたー さて、次回は初演版『密会』です 再演、再々演で「観たことあるわ~」と余裕しゃくしゃくのそこのアナタ “再演”“再々演”とは名ばかりで、あれはばほ改訂された台本でしたから 初演とは全く別物です タイトルの所以、安倍公房「密会」と 深川通り魔事件のコラボとなっているのが初演版『密会』 ドラム缶の中の溶骨症の少女演じるこずえさんがとっても可愛いです 台本、演出、役者陣、あらゆる面で破壊力満点 伝説の作品、初演版 詳細&ご参加お申し込みは くじら企画Fecabookからどうぞ。 https://www.facebook.com/kujirahonkaigi by 藍田マリン 『三人虜』の上映会、大盛況で終了いたしました。 ありがとうございました 懇親会の様子はくじら企画Facebookの【夜会 Vol.15のご報告】をご覧ください。 https://www.facebook.com/kujirahonkaigi 実は、 私は、 私は、 行けなかったー 残念無念でありました 皆さんと大画面で観て、懇親会を共に楽しみたかったなぁ。 行けなかったので、お家 お馴染みな親近感がすでに沸いている3人組 今回は悪いことして捕まってる設定、 荒くれな物言いでもよさそうなもんですが 始終丁寧な言葉遣いでやりとりするところが可笑しいです。 視覚的にどうしてもドリフの囚人コントを思い出してしまふ 海老さんの、 志村けんさんとはまた違うタイプの“へんなおじさん”風味が爆発 サイレントのシーンがチャップリンの映画みたいで素敵 って、このシーンはオマージュなんかな。 冒頭から終始、シビアなことを笑いで描いて突っ走ってましたから あんなにさびしく哀れなラストシーンで〆られるとは予想してませんでした いつも大竹野さんの作品に出てくる主人公の不器用さやこぼれ落ちていく姿に 自分が重なっていくことが多いですが、 今回はそうならず、電話 主人公には毒づいてしまいました 自分の中ではめずらしい展開で、ちょっと不思議な気分です。 こんな気分になると、 ますます懇親会でいろんな人の感想聞いてみたかったなぁと悔やまれます さぁいよいよ3人シリーズも最終章ですよ~。 6月25日の夜会は『彼方のソナタ』 今回は武川さんが主人公。 どんな3人組旋風 皆様のご参加、お待ちしています 夜会の詳細&ご参加申し込みはくじらFacebookで https://www.facebook.com/kujirahonkaigi by 藍田マリン 、 |
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